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高野弘之(豊受クリニック/内科・小児科)

所在地   東京都世田谷区玉川台2-2-3 矢藤第3ビル1F 
電話番号   03-5797-2702 
最寄駅   東急田園都市線 用賀駅 徒歩10分 
ホームページ   http://toyoukeclinic.jp
メールアドレス   info@ikejiriclinic.jp 

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 診療時間 
火水木金  9時〜12時 14時〜18時
休診日  土日月 
健康保険の適用 : 一部自費治療
診療は全て予約制  クレジットカード使用不可


予防医学 積極的に行う ステロイド 使用しない
病因除去治療、除去指導 積極的に行う 抗ヒスタミン剤 使用しない
食事指導 患者によって行う 降圧剤 ほとんど使用しない
電磁波指導 患者によって行う 睡眠薬 使用しない
有害金属指導 患者によって行う 向精神薬 使用しない
化学物質指導 患者によって行う 漢方薬 患者によって使用する
抗生物質 ほとんど使用しない レメディー 積極的に使用する
ワクチン予防 行わない バッチフラワー 患者によって使用する
抗がん剤 使用しない サプリメント 患者によって使用する
放射線療法 行わない    

<医院の特徴>
 ゆっくり時間をかけてお話を伺い、通常の西洋医薬の使用以外でできる対応を検討し、体に負担になる薬の使用を極力避けられるよう努めています。慢性病であれ急性病であれ、ただ症状を止めたり抑えたりするだけの対症療法ではなく、自身の持つ治癒力を生かし、それを高める方法を考えましょう。根本的な原因に目を向けて改善へ導く方法としてホメオパシーや漢方薬をお勧めすることが多いですが、現代医学の良い面と代替医療の素敵な面を統合して本当の健康に近付ける診療を目指します。

<ドクターの自己紹介>
・昭和46年 佐世保市生まれ
・平成8年 自治医科大学卒
・国立長崎中央病院(現長崎医療センター)で研修後、長崎県内の離島の病院で主に小児科医として勤務した後、平成24年5月に池尻クリニック(内科・小児科)を開業

水足一博(目白醫院/統合医療科)

所在地   東京都豊島区目白3-5-13 
電話番号   03-3954-0062 
最寄駅   JR目白駅 
ホームページ   http://www.mejiro-iin.jp/

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 診療時間 
月火木金  10時〜18時
水曜日  10時〜12時
土曜日  隔週で診察
休診日  日・祭日・水曜午後 
健康保険の適用 : 全て自費治療
診療は全て予約制  クレジットカード使用可


予防医学 積極的に行う ステロイド 使用しない
病因除去治療、除去指導 積極的に行う 抗ヒスタミン剤 使用しない
食事指導 積極的に行う 降圧剤 使用しない
電磁波指導 積極的に行う 睡眠薬 使用しない
有害金属指導 積極的に行う 向精神薬 使用しない
化学物質指導 積極的に行う 漢方薬 積極的に使用する
抗生物質 患者によって使用 レメディー 患者によって使用
ワクチン予防 行わない バッチフラワー 患者によって使用
抗がん剤 使用しない サプリメント 患者によって使用
放射線療法 行わない    

<医院の特徴>
 余命宣告を受けた末期がん・難病をはじめ、各科疾患・不定愁訴などにも幅広く対応しています。秀でた能力を持つ医療の先達より、優れた治療効果を上げる診断治療法ばかりを授かりました。バイオレゾナンス医学、カラー診断治療、氣功、漢方、それらが一つとなったものが目白醫院です。これまでの治療症例の一部を、当院ホームページに治療実績として掲載しています。このような治療効果をもつ医療メソッドを、更に高めて後進に伝え広めたいと努めております。

<ドクターの自己紹介>
・佐賀医科大学医学部卒業
・岸和田徳洲会病院救急部
・漢方銀座診療所 院長
・目白醫院 開設

内海聡(Tokyo DD Clinic/内科)

所在地   東京都台東区台東4-17-1 偕楽ビル3階 
電話番号   03-6240-1316 
最寄駅   新御徒町駅 JR御徒町駅 
ホームページ   http://tokyo-dd-clinic.com/

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 診療時間 
火水金土  9時〜12時 14時〜18時
休診日  木日月 
健康保険の適用 : 全て自費治療
診療は全て予約制  クレジットカード使用不可


予防医学 積極的に行う ステロイド 使用しない
病因除去治療、除去指導 積極的に行う 抗ヒスタミン剤 使用しない
食事指導 積極的に行う 降圧剤 使用しない
電磁波指導 患者によって行う 睡眠薬 使用しない
有害金属指導 患者によって行う 向精神薬 使用しない
化学物質指導 積極的に行う 漢方薬 ほとんど使用しない
抗生物質 使用しない レメディー 患者によって使用する
ワクチン予防 行わない バッチフラワー 使用しない
抗がん剤 使用しない サプリメント 患者によって使用する
放射線療法 行わない    

<医院の特徴>
 Tokyo DDC<drug-deprivation-clinic>は、日本中に広がる薬漬け、薬害、依存という問題を鑑み、薬が不必要であるという概念を主眼に診療しているクリニックです。drug-deprivationは断薬という意味であり、西洋医学の薬は使いません(減薬のための処方はします)。多くの方のニーズに応えるため、自費診療を中心として保険診療では治療しきれない病態に対応して治療しています。また、資金上どうしても自費診療が難しい場合は、特殊な場合に限り保険で対応する場合もありますが、治療効果は下がるとお考えください。

<ドクターの自己紹介>
 筑波大学医学専門学群卒業後に勤務医を経て、断薬のための「Tokyo-DDC」とNPO法人「薬害研究センター」を立ち上げる。精神医療〜医学全体、食や環境問題にも警鐘を鳴らす医学界の異端児で日本一悪名高い医師ともいわれる。FBなどが有名で各地で講演し、著書も「精神科は今日もやりたい放題」「医学不要論」「医者いらずの食」「この世界の秘密」他多数執筆している。